プロ棋士の対局時間は?将棋の持ち時間とは!深夜未成年対局は?

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みなさんこんにちは!

ザッターです。

先日 藤井聡太4段の対局は23時ごろまで行われてました!

約12時間オーバーの対局お疲れ様です。

ほかニコ生の方々も 大変お疲れ様でした。

この対局を見ていて、いくつか疑問に感じた事が、ありましたので、

書き綴っていきます。

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プロ棋士の対局開始時間とか休憩時間!

対局開始時間:朝10時開始で、昼食休憩が12時から12時40分、夕食休憩が18時から18時40分となってました。

ちなみにタイトル戦は、朝9時からです

休憩時間:昼食休憩が12時から12時40分、夕食休憩が18時から18時40分となってました。

働いているのではないので、なんだか短めな気がしますね!

対局時間なんですが!

何時からここまで!と言う区切りは、ありません。

その代わりに

考える時間としての 持ち時間と言うのがあります。

持ち時間は、対局の種類によって違いますが、

最近話題の藤井聡太4段が戦ってる対局は、

持ち時間は6時間となってます。

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持ち時間が対局時間に関係している?

そうなんです。

持ち時間と共に 終了する日数も決められてます。

今回の対局の場合だと各人の持ち時間が6時間なので、

使い果たした時点で12時間 休憩が1時間20分

なので、ストレートに行って13時間20分が、制限時間となりそうです。

しかし 先日の対局は 瀬川5段が持ち時間を使い切ってしまいました

このような場合 今回の対局は60秒で指すことになります。

だから 制限時間近くまでは、想像できるのですが、それ以上になることも

十分に考えられるのですね!

深夜にも及ぶ対局なのに未成年は、大丈夫なのか?

プロ棋士と言うのは、労働ではありません。

またその人の代わりとなる人もいません

なので、未成年者の労働とは、違います。

ということで、労働基準法とは、筋違いと思います。

あまり騒ぎすぎると 今後の彼らの不利に働いてはいけませんので

この辺にしておきます。

 

追記修正中です。

後日まとめたいとおもいます。

 

最終更新日: 2017年6月18日
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